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【未来のシミを防ぐ】スマホフィルムでスキンケア?ブルーライトが肌に与える影響。

こんにちは。スマホフィルム・液晶フィルム専門通販のFIRME-フィルミです。

デジタルデバイスは、姿勢や目を悪くなるのはもちろんのこと、睡眠障害や、肌のトラブルも懸念されています。

近年、フランスで行われた研究により、ブルーライトは日焼けの原因ななることが判明しました。

シミやシワは短期的に起こるものではないので気づくことが難しいですが、実はPCやスマホを見ている時に日焼け現象を起こし、シミにつながっていたというような可能性があるのです。

あなたの身の回りにも、パソコンやスマホ、テレビやLED電球はありませんか。これらはすべてブルーライトの光源です。

今回は、未来のシミやシワなどを招かぬかないために、ブルーライトの影響とその対策についてご紹介します。

 

目次

ブルーライトが肌に与える影響

太陽の光には、「可視光線」と呼ばれる人の目に見える光とは別に、「紫外線」と「赤外線」があります。赤外線は暖かさや暑さを感じることができますが、紫外線は、眩しさや熱さえも感じることができないため、浴びているという自覚することはできません。

しかし、そんな紫外線は肌の弾力やハリを司る真皮層まで達する光であり、言うまでもなく、肌へのダメージは大きいのです。

では、紫外線やブルーライトが肌の老化を引き起こす仕組みについて説明します。

私たちの身近にある一般的な紫外線の種類には、紫外線A波(UV-A)と紫外線B波(UV-B)があります。

※出典:環境省「紫外線 環境保険マニュアル2015」(光線の種類に関して)

普段、地表に降り注ぐ紫外線の9割を占めるのがA波であり、波長が長く、窓などのガラスも通過して肌に到着するため「生活紫外線」とも呼ばれております。A波は肌のハリ弾力を支える真皮層まで通過するため、シワやたるみの原因となります。

続いて、A波より波長が短いのがB波です。夏の海などに長時間太陽光を浴びることによって起こる「日焼け」の原因となっており、一般的には屋外で発生するため「レジャー紫外線」と呼ばれております。日焼けはメラニン色素の増加させるため、シミやそばかすを引き起こす原因となっています。

では、ブルーライトはどうでしょうか。

ブルーライトはA波よりさらに波長が長いため、真皮層よりさらに深い部分まで光が通過します。真皮層に与える影響はまだ十分に分かっていませんが、一つ分かっていることは酸化ストレスによってコラーゲンを破壊すると言うことです。また有色人種の皮膚ほど影響が受けやすいとされており、言うまでもなく、多くの日本人はブルーライトの影響を受ける対象となっているのです。

 

ブルーライトから身体を守るためには?

パソコンやスマホのディスプレイの明るさを抑える

ディスプレイが明るいほど、ブルーライトの影響を大きくしてしまいます。

明るさを抑えることでブルーライトの光源も抑えることができるので、光が肌への到達する量を減らすことができます。

また、最近ではブルーライトのみをカットするフィルターアプリもありますので、活用してみてはいかがでしょうか。

 

ブルーライトカット効果のあるベースメイクを使う

抗酸化物質入りの美容液や日焼け止めを購入しましよう。

在宅時も忘れずに。

 

ブルーライトカットフィルムを使う

ブルーライトカットフィルムを購入しましよう。

うまく貼るには少しコツが必要ですが、一度貼ってしまえばブルーライトを低減できるだけでなく、液晶も保護できるのでおすすめです。

また、弊社で販売しているフィルムは、

液晶にほとんど影響(色み等)がないナチュラルブルーライトカットフィルムから、液晶の影響を最低限に抑えた95%以上のブルーライトカットフィルムまで販売しております。

オススメのブルーライトカットフィルムはこちらから

今回は未来の肌を大きく作用する紫外線、ブルーライトの液晶についてご紹介しました。肌への影響を防ぐには日々の対策が大切です。今日からさっそく始めましょう。

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